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2012年10月

2012年10月30日 (火)

Scenery of Tokyo Bay

昨日とかは鳥でも見に行きたかったんですが、風邪気味で結局断念。先週は風邪っぽくなったし、酸化剤入れすぎてPTAH派手にミスったし、(´・ω・`)ショボーンな週だった。元気出して鳥でも見たいもんである。


インドネシアから帰国してちょっとしてから久しぶりに干潟でも行こうかということで9/15に東京湾に行った。結果から言うと、こんなに鳥少なかったっけ?と思うような感じだったが、まあ写真はそこそこ撮影していたのでせっかくなので掲載しようかと。しかし数年前の9月だとキリアイとかぐちゃぐちゃいた気がするんだけどなあ…。






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ハジロコチドリ。




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メダイチドリ。




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ウミネコ。



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風景#1。




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トウネン。



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風景#2。




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オバシギ。



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オオソリハシシギ。




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オオソリハシシギ。





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オオソリハシシギ。




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ダイゼン。





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ミヤコドリ。





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ダイゼンとウミネコ。





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風景の中のダイゼン、ミユビシギ。






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ウミネコ。





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ダイゼン。





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ダイゼンとオオソリハシシギ。




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あ、上のコシジロオオソリハシシギな気がした。





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ミユビシギ。





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ハマシギ。




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Running Sandering






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シロチドリ。





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食われたタイワンガザミ。





最近ゴーヨン買った勇者な方とお別れして場所移動。






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セイタカシギとアオアシシギ。





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アオアシシギ。




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アオアシシギ。

まあ成鳥夏羽→冬羽かねえ。





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ソリハシシギ。





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アオサギ。



ボラ的ななにかを捕まえてた。






そういえばジョウビタキはやっと日曜日の夕方に部屋から見ました。例年通りの♂だった。



2012年10月25日 (木)

RACQUET-TAIL

さて、いろいろと鳥は来てるみたいですが、なかなか見に行けそうにない・・・。うーん、日本の鳥も見たいんですけどねえ。そろそろ室内での生活が鬱陶しくなってきたかなあ。たまにはフィールド出ないとやってらんない。



そういうわけで、鳥を見ていた頃の話題でも。たった二ヶ月前の話なんですけどね。



てなわけでウチワインコのなかま。



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ズアカウチワインコ (Yellow-breasted Racquet-tail / Prioniturus flavicans)




♂になります。






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ウチワインコ (Golden-mantled Racquet-tail / Prioniturus platurus platurus



こちらは♀。



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もういっちょ。これもウチワインコ♀。同一個体。






世界広しといえども、中央尾羽がラケット状、ハート型になってるインコは9種しかいない。スラウェシ周辺に3種、フィリピンに6種。インコの中では中型。ズアカの方がラケット抜いて31cm、ウチワのほうがラケット抜いて27cm。まあキジバトよりちょっと小さいぐらいか。


普通にスラウェシに行って見れるのはこの2種になります。他の1種はモルッカ諸島・ブル島に行ってくださいな。スラウェシで見られる2種のうち、ズアカの方が微妙に多く見たが、どちらもそう多くはない印象。IUCNレッドリストではズアカがNT、ウチワがLC。それほど存在感もない感じ・・・。あ、いた!って思ったら鳴かずにさっさと飛んじゃう。callに気をつけると存在に気づけるかもしれないです。インコなんで飛ぶのは早い。


まあ、そういうわけでスラウェシ行ってる日本人のレポートに登場する機会もほとんどなく、行く前はかなり憧れていたが、なんとか見られました。



ウチワの方は3亜種いて、スラウェシ・スラ・タラウドです。ズアカは正真正銘スラウェシ固有。



ウチワの♀は全身緑で、ラケットが♂に比べ短い。♂だとあとは頭頂部が青、赤が入る。ウチワとズアカの識別は胸を見ればよろしいです。胸まで黄色ならズアカ、上背(mantle)しか黄色じゃないならウチワ。簡単ですね。ズアカの♀はウチワ♀とは違って頭頂部が青いらしい。




まあ、あれやこれや字数稼ぎしましたが、そんなのどうだっていいんですよ。普通にやばいでしょ、この造形美。かわいいし。フィリピンにいる6種も何種かはお目にかかりたいものだ・・・。



しかしまあセレベスっていうのはいいとこだった。またどっか素晴らしい海外のどこかに現実逃避したい。逃避したい現実がそこにある・・・




2012年10月18日 (木)

スラウェシのパピリオ

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セレベスアゲハ ( Ascalaphus Swallowtail / Papilio ascalaphus ascalaphus )



♀になります。ミカン科の木に産卵にきていました。@スラウェシ島北部







近頃はだいぶ寒くなって虫も減って来ましたね。虫屋さんが鬱になる、鳥屋さんが嬉しくなる季節到来ですな。大学のハゴロモジャスミンには先週はクロアゲハやらホウジャクの類がいっぱい来てましたが、剪定されて見なくなっちゃいました。。花が終わってからでもいいのにね。趣というものがわからないおじさんたちだ・・・。シメが飛んでいるのを見たり、と秋も深まっているので、もうすぐこのへんにもジョウビタキが見られるようになるだろうか。



私は相変わらず今週は特に忙しい。臨床のほんの一部を見させてもらってますが、なかなか勉強になります。色んな知り合いからよく「将来、獣医さんにはならないんだね・・・。」と言われますが、いわゆる「獣医さん」になったとしても悪くはないなと思ったりもしたり。「獣医さん」じゃない獣医師っていちいち説明すんの面倒くさいんですよ(笑)何回説明しても理解してくれない人もいるしね。ほんと動物病院での仕事しか知られてないんだなーって。無理もないですが。

まあ将来のことはどうなるかわからんので、今はひたすら勉強してます。真面目な24歳の秋を過ごしてます。。






虫の気配が少なくなるとやはり寂しいもんで、ついつい写真でも見返してしまう。


借金まみれになりながらもなんとか行ったインドネシアだが、やはり色々無理して行っておいてよかったと思う。今になって。一つの旅を計画し、実行するのは思いもよらぬ障壁が次々と立ちはだかり、実行までこぎつけるのはなかなかに大変だ。特に海外は。最近そう思う。





パピリオの類はなかなか写真を撮れなかったり、姿自体あまり見なかったが、本種はその中でもしっかり見られた。一回きりだったが。

現地ではスラウェシキレイアゲハとかテキトーな名前をつけていたが、帰ってから調べるとセレベスアゲハだった。あんまし変わらんね(笑)ナガサキアゲハの近縁種になります。スラウェシとスラ諸島に分布する。


鳥を真剣に探してくれるガイドの真横で蝶相手にパシャパシャやってると失礼かなと思うので、あまり真剣には撮らなかったが、願わくはもう少し露出とか考えてフラッシュぐらいは使いたかったな・・・。




まあなんにせよ、日本人好みな色合いでなかなか綺麗なアゲハだった。実物は飛んでいると白がかなり鮮やかに目に映るので、写真の数倍は綺麗に見えた。




2012年10月15日 (月)

Hegura 03-05/Oct/2012

いろいろ思う所はあるが、とりあえず今は西でいい鳥が出ようと、何かと忙しい。うだうだ言うのも良くないので、まあ写真でも楽しんでくださいな。説明は面倒なので省きます。





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若いのはいいですね。と、昨日美容師さんに言われたが、若いのはいいですけど同時に悩ましいですよ。と切り返したら、それもそうですねといたく納得していた。



・・・・




2012年10月12日 (金)

世界だとどうだろう?

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シロハラウミワシ ( White-bellied Sea Eagle /Haliaeetus leucogaster )





今日のは本当にどうでもいい戯言です。無視して下さって結構。半分自分の覚書のようなものです。写真と本文は関係ありません。




最近は日常生活は相変わらず真面目です。今年は鳥の方はそういえば国内はライファー3種しかいねぇなぁなんて近頃思ってたんですが、ふと、じゃあ海外ではどうなんだろう?って思いました。だいぶ暇人ですな。


で、今年にかぎらず、世界ではどれぐらい見てるんだろう?と自分に思い起こさせるようなことが近頃何回かあったもんですから、世界の鳥類リストをウェブ上から落としました。

落としたのは全部で9950種くらいのもので古かった。たぶん最新のIOCの分類では+100は行ってると思う。



まあ、古いのでもいいやってことで、ちまちまと数えてみると・・・





数える前まではたぶん650種くらいかなあなんて思いながら・・





・・あれ、700超えちゃったよ。





・・・まだ日本の小鳥がだいぶ残っているんですけど。


・・・


・・・



・・・・結局795だった( ´_ゝ`)






まあ誤差は多少あるでしょうけど、思ったより多かった。まあ世界の鳥の8%に過ぎないですが、20代のうちに1000は見たいと思ってたので、意外に早く達成できるかも?なんてね。




それだけの話。でもこうやって見たことあるの数えてみると、どうでもよさげなチメドリ類とかも燃えますね。悪くはないと思う。




日本の珍鳥に縁がなくて、ふて腐れる今日この頃です。ふんっだ。いいもん。





2012年10月 8日 (月)

ぴかーん

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オオミミヨタカ ( Great Eared Nightjar / Eurostopodus macrotis macropterus )




ヨタカの仲間というのは世界中に分布するが、私自身はまだほとんど見れていない。ただ、東南アジアに行くと日本のヨタカよりもかなりの高頻度で鳴き声を聞くので、かなり身近で個体数の多い鳥の仲間なんだなと実感した。

東南アジアの広域分布種で代表的なのはオビロヨタカなどが挙げられると思うが、本種もかなり広く分布する。フィリピン、インドシナ半島、インド南西部、スラウェシ島など。インドシナ半島はところどころ空白地帯があるみたい。

オオミミヨタカは東南アジアに分布する種の中では大きな「耳」もあって、頭部の色合いもかなりイカしてるのでインパクトがある。まあアフリカのラケットヨタカやフキナガシヨタカに比べるとしょぼいもんだが・・。



北部スラウェシでは結構鳴き声は聞いた。夕方~明け方までずっと鳴いている日もあった。鳴き声は「ピッ、ピヨーイ」とか「ピッ、ピヒューイ」みたいな感じで聞こえ、かなり異様・・・。鳥と言うよりはシカとかの哺乳類に似た感じ。


ただ、鳴く日と鳴かない日があって、天候だかに左右されるのかもしれない。確か、ガイドが曇りの晩よりは晴れている晩のほうがフクロウやヨタカなどの夜の鳥の反応がいいと言っていた。虫の出現状況に依るのかも。あと、風が吹いている晩はたぶん良くない。



この日はまだ暗いうちから早起きして、寝ぼけ眼で準備していたら、部屋の外からオオミミヨタカの鳴き声が聞こえてきた。かなり近くで囀っていたので、一応ライトを持って、宿の裏の林縁部に行ってみる。するとキッチンの上に張り出した枝に止まっているではないか。眠気が吹っ飛ぶとはこのこと。


大慌てで徒歩3秒離れた部屋に戻り、しんや氏も呼んでヨタカのほうへ戻る。ライト持ちながらの撮影だが、なんとか数カットものにできた。しばらくして飛んでしまったが、その後三日三晩しんや氏に妬まれたような気がしなくもない(笑)条件は一緒というか、私のほうがライト持ってて撮影しにくかったはずなんですが( ´_ゝ`)


ガイド頼りではなく自分たちで見つけた数少ない鳥だった。普段は樹冠部に近いような高いところに止まって鳴くらしいので見れないときは見れない。目が全部光ってるのはご愛嬌ということで^^;



固有種、広域分布種とか関係なくいい鳥をいっぱい見た旅だなとつくづく思ふ。はあ。


2012年10月 7日 (日)

ひさしぶりに

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オオミズナギドリ (Streaked Shearwater / Calonectris leucomelas)



7年半ぶりに石川県の離島に行って来ました。当時高2だった私は家族に頼み込んで、GW初日に日帰りで島に渡らせてもらった。あの時初見だった種類はたしかアカエリヒレアシシギやヤツガシラ、シロハラホオジロとかだったような気がするが、わからなかった種類が結構いて、まだまだ未熟だなと思った記憶がある。そういえばあのときライフリストが200を超えた。早い段階で行ってしまったもんだと思う。


それから長い歳月を経て、久しぶりに行く事ができました。結果は秋としてはまずまずだったが、初めてお目にかかるような鳥には残念ながら出会えず。でも楽しかったです。特にイギリスやオーストラリアから来島していた鳥屋さんといろいろ話ができて良かったです。日本の渡りは世界に誇ることができるものだ、と日本人だと気づきにくいことを教えてくれました。

イギリスでは渡り鳥が減っていると言っていた。越冬地での狩猟も関係しているかもしれないらしい。日本でも同じようなことが起こっていると思うが、英国人紳士が神妙な面持ちでそう話す様子に聞き入ってしまった。私が来島する前日は台風の影響でツグミが1000羽入っていたそうだが、そんなことはイギリスではありえないという。



Target birdは何か?と尋ねると、特に無しとの答え。純粋にmigrationを楽しんでいるとのこと。イギリスから日本の渡りを見るためだけに島に20泊もしてしまう彼らには脱帽だった。発見・識別能力もはるかに上に感じた。




そんなこんなで、真剣に鳥を探したつもりだったが、驚くような成果はなく、若干しょっぱい思いをしながら島を後にした。日本人でも知らないような離島に行って、海外の鳥屋さんと交流したことに面白みを感じてしまったあたり、やはり僕は海外のほうが今ははるかに楽しいなと思ってしまう。今年は日本の珍鳥に縁がないので特に。まだまだ見るべき日本の鳥は多いが、コスパ重視の貧乏学生鳥屋には、重箱の隅をつつくように国内で珍鳥追っかけするのは気が引ける今日この頃・・・。





こんなどうでもいいことを思いながら、内地に戻る船の上で出会ったオオミズナギドリ。いつもなら無視するような鳥だが、今回ばかりは真剣に撮影してみた。さすが繁殖地が近いだけあって、何回も群れに当たって、幸せな光景が続いた。満足のいく写真も撮れて、よく見ると見応えのある鳥だなと思った。やっぱり僕はでかい鳥が好きなのは変わらない。




今回お世話になったWさん、S氏に感謝いたします。ありがとうございました!また機会があればご一緒させてください。


2012年10月 1日 (月)

薄雪ちゅうひ

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ウスユキチュウヒ (Spotted Harrier / Circus assimilis)



ところで、僕は猛禽が好きです。今はサシバやハチクマが渡る最高の季節ですが、今年は見に行けそうにありません。それだけでもかなり残念。社会人になって車を持ったら、絶対に毎年行きたいものです。それぐらい好き。



そんな猛禽ですが、今まで海外でも何種か見てきました。大体はクマタカ系、ワシ系、トビ系、オオタカ系でしたが、今回初めて海外のチュウヒ類を見ることができました。それが本種。

ウスユキチュウヒというのはオーストラリアの鳥類図鑑や世界の猛禽図鑑を購入した高校生の時分から、かなり見てみたいと思っていた種だった。灰色の上面に、赤褐色の下面。そして散りばめられた白いスポット・・・。なんと、エキゾチックなチュウヒなんだろうと思いを馳せた。

新大陸にもアフリカにもチュウヒ類は多く生息するが、色彩の奇抜さはせいぜいマダラチュウヒ並のものだ。まあ十分美しいが。そんな中でたぶん、このウスユキチュウヒが世界のチュウヒの中で最も美しいと私は思う。


ウスユキチュウヒの分布は変わっていて、オーストラリア全土がメインで、スンバ島、ティモール島、スラ諸島、そしてスラウェシ島だ。ニューギニアやモルッカにもいていいはずなのにぽっかりと抜けている。こんなことは最近知ったので、まさかスラウェシにいるとは思わなかった。

猛禽との出会いはほんとに運任せなので、出会えるとかなり嬉しい。だから、このウスユキチュウヒを初めて見たときは、まさか!?と思ったが、ガイドに確認すると留鳥でいるとのこと。結構意外だった。



耕作地の上空を低空で飛んでいる個体もいれば(この写真の個体)、風に乗ってトビのように飛んでいた個体も見た。




どうでもいい話だが、このとき車で居眠りしていて、急に起こされて、カメラの設定を全くいじることなく、寝ぼけ眼のままAF任せで適当に撮った。最終的にはかなり近くに飛んできたのだが、撮影した画像を確認するとピンこそ来ているものの、露出オーバーしまくり・・。それでも撮れただけマシかもしれないが、後でPCで見るとかなり悔しい思いをしました^^;


補正して一番まともな写真がこれ。はみ出ささずに撮れたショットもあったが、それは補正してもダメだった。フォトショならやってくれるのだろうか?



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白いスポットにははっとさせられるものがあります・・・。すごい羽根ですね。ちなみに幼鳥は淡褐色で地味な普通の猛禽。これは成鳥です。


それにしても、警戒心がなかったのか、本当に近くを飛んでくれたものだ。




猛禽好きにもたまらない場所でした、ウォーレシアは。

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