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2012年5月

2012年5月29日 (火)

山鶏

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サンケイ ( Swinhoe's Pheasant / Lophura swinhoii



やっぱ夏のこと調べてると少し元気出てきたかも。人間楽しみがないとやってられん。実現させたい。研究室はほどほどにしてこっち優先だな。




海外で撮った写真見てるとやっぱいいなと思う。台湾でもかなりいい。日本もいいけど、時間のあるうちは徹底的に海外を攻めたい。




ところで、この綺麗な♂のサンケイもそうですが、台湾には美しい“国宝級”キジが二種いる。マークさんの図鑑の絵が酷すぎて笑えますが。ミカドキジとかもやばい。絶対実物見たことないね。帝に処刑されるよ、あの絵は(笑)



キジってのはPheasantと言いますが、この発音は「féznt(フェザント)」が正しい。と小学校ぐらいから認識していて、ずっとそう思ってたが、このときガイド(台湾人)も同行者も(失礼)「フィーザント」と言っていて、あれ??って。

少数派はいつも肩身が狭いもんで、結局ずっと僕もそう言ってましたが、帰ってから確認するとやはり自分の認識のほうが正しかった。



まあそれだけの話で、自慢でもなんでもなく、発音はやっぱ大事じゃね?と思う。日常英会話でも発音がいいと大抵の日本人を「ぺらぺら」であると騙せるし(中学レベルの英語でも)、向こうでの会話でも不自由しない。




海外にいると、なんだかわくわくする。日々通信されてる環境にいると、たまには携帯なしの生活もいいといつも思う。だから私は向こうではスマホもあまり使おうとは思わない。別に日本の状況とか友達の動向とかどうでもいいっすよねえ。今を楽しめよ!と。本当にネットが必要ならそういう場所に行けばいいし。



数ヶ月後行けるように頑張ります。



2012年5月27日 (日)

ほいびい

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キンバネホイビイ (White-whiskered Laughingthrush / Garrulax morrisonianus)





幻の3日連続更新。



いいかげんやべー。なんかすごい何かいいものを見たい。とりあえず。そういう衝動がはんぱない。今日晴れてるのにどうでもいいボランティアしてて余計そう思った。与えられた仕事はちゃんとこなすが、ボランティア精神がみじんもないのでいやんなっちゃう。労働には対価が必要ですよ。対価があってこそ仕事のクオリティが上がるんじゃないの。今日のに対価は求めないが、貴重な休日返してくれ~。いったいいつから僕はこんなにいろいろと任せられるようになってしまったのだろう・・。何がいけないんだろう。もっとバカになるべき?きっとそうなんだろうな。バカには任せないよな。一回ばっくれてみる?それもいいかも。でも俺の良心が許さないな。じゃ無理だ。給料出るまで我慢だ。




さっきやっとホトトギスの声聞いた。季節を感じる。ただそれだけ。




キンバネホイビイ。かわゆいね。でかいし。動きとろいし。飼いたい。


夏に行った時よりもありえないほど撮り易かったので無駄に連写(乱写って書いてたサイト見つけたけど面白いね。)した記憶がある。他の鳥がいなかったのもあるが。




なんか部屋にヨコバイ入ってきた。ひっ捕まえて玄関横のヤモリに食わせっかな( ^ω^)



ああ、明日からまた一週間か。ちきしょー




2012年5月26日 (土)

小動物的ことり




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ヒメコバネヒタキ (Lesser Shortwing / Brachypteryx leucophrys wrayi)




今日は火傷した。軽いのでじきに治ると思うが、めったに火傷なんかしないのでなんかやだ。かわいい後輩の前で二度も怪我とかするなんてかっこのわるい先輩だなと思う。プライドとか見栄とか俺にはもうねえよ。


最近目に見えて不調なのでこれよりも悪いことが起こらないか心配・・。ツキがなかったり、怪我したり。死なないといいな。下手な大怪我するなら死んだほうがマシな気がするが。。





夏の海外遠征について調べないとなあなんて思ってから結構経ちますが、結局まだほとんどできてない。でも調べていると行きたくなっちゃいますね。大学のことばっかりやってると、もういいかな、行かなくて・・なんて思いますが。





マレーシアのデータでも見返してみる。



ヒメコバネヒタキは声はするが姿は見えないの典型であろう類の鳥。ロビン全般に言えますね。鳴き声はミソサザイに似ているが、一節はミソサザイよりも短く、より金属的。動きはより素早い。


だから見れたら嬉しい鳥の部類に入る。数はそこまで少なくはないと思うが。



亜種により色が異なり、♀はどの亜種も地味な褐色なのに対し、♂は褐色だったり、この亜種みたいに紺色だったり。写真がいまいち綺麗に発色できてないですが・・。てなわけでこの個体は♂成鳥と思われます。




このときは私の素晴らしい記憶力と準備でかなり間近で観察できた。同行者に対して心のなかでドヤ顔をしたのは言うまでもない。






ただ、かなり暗いところで、撮影には難儀した。これから先、こういう状況になったらどうしようかね?とたまに思うが、やはり人工的に光を与える(この写真は与えてない)ほかはないかなあという結論に至ってしまう。単焦点のバズーカでもさすがにねえ。


この写真はもちろん補正してあり、まあ識別には問題ないが、作品としては。。ってとこでしょうね。ただ、暗いところに生息しているという雰囲気は出ているのでこういう感じの写真のほうが好きだったりする。






小さな小さな鳥でも目の前をうろちょろしてくれたらそれはそれは幸せな気分・・・。いつかお隣台湾にも生息するというコバネヒタキ(近年台湾亜種はスプリット傾向にあるが)もお目にかかりたい。



なんか鳥見たくなってきたぞ(A;´・ω・)





2012年5月25日 (金)

叡山

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エイザンスミレ Viola eizanensis



いろいろしんどい今日この頃、ついこの間撮ったデータを見ているとエイザンスミレがなかなか綺麗だったので掲載。


今日はこれ以上は何も言わない。




2012年5月21日 (月)

とびしま

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アカメバル Sebastes inermis



飛島行ってきました・・。今回はまあ結論から言うとはずれでしたね(^_^;)遠征してここまでピンとこない成果は初めてかも(苦笑)時期と天気でおおかた予想はできましたが・・。とはいえ、島ではまたもやお世話になっちゃいました。みなさんありがとうございました(o・ω・)ノ

モノは壊れるし、疲れやすいし、最近はやっぱりツイてないようです・・。こういう時期も人間生きてるとありますが、なかなか。



飛島での鳥の方は久々に見たジュウイチを初めて撮影できたぐらいは特に・・って感じです(´・ω・`)

釣りの方は初めて自分でタックル持って行って、ちょこっとだけやりましたが、相変わらず釣れて楽しかったです。サイズは小さいですが、引きがいいですね~。餌を使わないのもお手軽でいい。


日々運動不足なのが祟ったり、加えて鳥がさみしかったんで足取りも重く、徒歩じゃないくせにやけに疲れた若者として見られていたんだろうなあと思いますが、今回はのんびりと飛島の良さを感じることができたと思います。鳥だけ見るならやはり北陸の某島には敵わないだろうなあと思ったりもしますが、飛島にはすばらしい所がいっぱいあります。関西に就職したらより近い北陸や中国地方に頻繁に足が向くんだろうなあと思いますが、たまには飛島に無性に行きたくなる気持ちになると思いますし、実現させたいですね。


就職してしばらくしていくらかまとまった時間が取れた時に久しぶりに飛島に行って、学生の時に見た鳥や、お世話になった方々、釣った魚のことを思い返すと懐かしさやらできっと涙が止まらないような気がします。。


今回は島にいる間もいろいろ考え事なんかしたり、綺麗な景色見たりしていると、なんだか感傷的になっちゃいました。ひどいよなあ、まったく・・( ´・ω・`)


2012年5月15日 (火)

島に行きたい・・

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コチャバネセセリ





最近は忙しいってわけではないんだけども、なんだか島には行けない。おまけにPC壊れた。なんか私悪いことしました(^_^;)?

最近の休日は悪くはない過ごし方してるんですが、やはりこの時期には島に行かないとなあと思ってしまう。来年はどうなるかわかんないし。行こうと思えば行けるが・・。平日に行ける人がうらやましす。休めばいいじゃんって言うかもしれませんが、鳥見のために講義や実習さぼってきた人に自分の飼ってる生き物診てもらったり、納めた税金支払ってもいいですか?まあ前者は私の場合おそらくないが、普通イヤでしょ。だからいくらもっとサボれよって言われてもねえ・・。冗談にしても私には言ってほしくない言葉。



まあそんなわけで、なんだかんだ言って興奮するような鳥は見れてないわけですが、今度こそは渡りたい。やれあれが出ただの、抜けただのって話は聞き慣れたし、行けなくても悔しさは一晩寝れば忘れますが、春の渡りは去年行けなかっただけに今年は・・という思いが強い。




鳥、特に国内で鳥見するときはなかなか焦りや悔しさが先行するときが多くて・・。人の少ない場所で情報もないときは楽しいんですけどね。情報頼りってのが一番しょうもない。なにも楽しくないっすね。

鳥屋になってしまったのを後悔するときもありますが、まあしょうがない。近々いい鳥見ができますように。できなかったら夏休みまでは諦めるか・・・(泣)


コチャバネは最近撮りました。ちょうちょでも撮ってるときが一番心が平和です。マクロ入手してからはいろいろ面白いし。

このノースポール(だっけ?)周辺ではクロアシナガコガネやコアオハナムグリ、ハナアブ類なんかがいっぱい集まっていて、それはそれはにぎやかでした。そんななか葉の下に潜んでいたお腹ぷっくりのネコハエトリの♀はハナアブの一種をいつのまにやら捕えていて美味しそうに食しておりました。小さな命のドラマを見るといろいろなんだか思うところはありますが、なかなかいいですよ。しょうもない鳥見するよりはよっぽどいい。でもね、そろそろ心臓がバクバクするような鳥を見つけたい・見たいわけですよ!今度こそ待ってろよ~、飛島!


2012年5月 6日 (日)

フィールドに出られる悦び

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ヒメギフチョウ Luehdorfia puziloi inexpecta 



念願の春の女神。ファインダーでその姿を捉えようか、それとも肉眼で穿つほどに観察するか迷うところだが、とりあえずはシャッターを切った。


ありがちな写真だが、この一枚を撮るには根気か運が必要。経験のある人はおわかりでしょうが、この光景はほんの数秒なのです。長くて十数秒。




柔らかな春の陽光のなかで繰り広げられる女神の舞・・。初めて見るその光景は安らかな感動をおぼえた。



やはり信州はすばらしいフィールドに満ち溢れている。


いいGWでした。


2012年5月 2日 (水)

もしかして・・・??

今日は近所の森でコルリの♂に遭遇してからは惰眠をむさぼっただけ。で、あまりにもひまなもんで、ネットで鳥ブログなんか見てると、やはり今春は航路で奴が撮影されていたということを知り、某サイトを見てみると、載ってました。


はあ、これがねえ。と拝見したものの、これなら俺がついこないだ近くで撮った個体も言えるんじゃないの?と撮影画像をおもむろにチェックしてみると・・



・・???もしや???


なんか怪しい羽写っとるぅー(TωT)






ってなわけで、皆さんにご覧になっていただきたく、GWの綺麗な小鳥たちが巷をにぎわす今日この頃にマニアックな話題をぶり返してみるKYな若者鳥屋一名。というわけで、お時間のある方は続きをどうぞ。コメント大歓迎です。というかセカンドオピニオン的なものをかなり期待しています。ステハン使用してもいいです。






時は2012年3月24日。わたくしめは風邪気味のなか大洗を発ったフェリーの甲板の上で鼻水垂らしながら海鳥を観察してました。午前11時ごろ、魹ヶ崎を通過しようかというときに今まで出ていたハシブトウミガラスなどとは違う小型で黒っぽいウミスズメ類が船の脇から飛び立ちました。





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まあこんな感じ。ある程度の方ならこの写真でエトロフとたぶん識別できると思います。私もそう思ってました。


ちなみにこの2羽が同種かどうかはわからないが、同種の可能性はある。







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さて、一羽が潜っちゃいました。上の写真とともにこれもノートリ。視野は10倍です。




ここで、左端の個体を等倍拡大すると・・・






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なんか見えませんか!?あなたにはこの胸の高鳴りがわかるでしょうか?


波平さんの一本の毛がさらに伸びたようなものが。あの、言っておきますけど、ちまちまとペイントで色付けたりなんかはしてませんよ(笑)念のため。




そうです、噂のシラヒゲウミスズメなのでは!?と。というかもう確定でいいような気がするんですが、勇んで昨秋のモウコみたいになったら恥ずかしいから慎重に行きます。






冠羽だけに目が行くのも素人くさいので他にも。






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まず大きさ、翼動。エトロフウミスズメよりも7㎝も小さく、やはりなんらかのjizzの差があると信じたいが、結局そこまで確信めいたものは感じられなかった。


しいて言えば、かなり小さなウミスズメ類に見えた。ただ、私はエトロフを同じような至近距離で見たことはないのでなんとも言えない。比較対照も写ってないし。翼動は・・・、まあウミスズメ類ですよね(汗)






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上の等倍拡大。


気になる点はやはり頭部の冠羽で、エトロフなら大部分の個体に太い束状になった短めの冠羽が認められることが多い。ただ、年齢や換羽状況などによりエトロフでも全く冠羽がないこともあるのでは、と思う。違うかもしれないが。



その点、この個体は一枚の写真を除き、額はウミオウムみたいにつるつるに見える。シラヒゲウミスズメの飛翔写真見ると、風で冠羽が後ろにたなびいてたりして見えないこともありますし、遠距離なら写らないこともあるかと思います。ただ、写ってたら強力な証拠になると思うのだが・・・。







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うーん、波の大きさからするとけっこう小さく見えるんだが。







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上の等倍拡大。


今度は体全体のバランスをうかがえる。一概には言えないと思うが、エトロフがぼってりとしているのに対して、この個体は頭が小さく、丸く見えて、腹もそこまで出ているようには見えない。そのためエトロフとは異なった印象を受ける。ような気がする。首が長く見えるのは伸ばしているからでしょう。あまりあてにはならない。






あとはこれか。






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このカットではアレが見える気がする。


嘴の基部から後方に向かってV字に伸びる白い羽。私にはこのカットが一番見えやすいと感じた。「少々強引では?」との御意見もあろうが、私は信じたい。



※画像をクリックして拡大してご覧ください。たぶんそのままでは何言ってるのかわからないと思います。






最後に、あの信じられている識別点。





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「下腹~下尾筒が白い・・・」とまことしやかに言われているが、繁殖地での写真を見る限り、そんなの迷信じゃね?と思えてきた。エトロフでも白っぽい個体はいるし、シラヒゲでもスス色はいる。航路では光の反射もあるだろう。というわけでこれは却下。いらない。


この個体はご覧の通り、「エトロフ的」。


→自宅に帰ってちゃんとSIBLEY開きましたが、全くもってOKですね。というか今この写真見ると普通にventと下尾筒白いっすね(汗)この記事書いてた時寝ぼけてました。すみません。

この識別点は使えるかもしれないが、あくまでも「~が白っぽい⇒シラヒゲ」ではなく、「シラヒゲ⇒~が白っぽい」と考えるべき。

シラヒゲと断定するには頭部を鮮明に撮影しないかぎりは無理だろうと思いますね、やはり。この記事がマニアな皆様の参考になれば幸いです。

(追記5/6)







以上です。海域は・・




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この30分前に撮影したので魹ヶ崎目前というところです。







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一応、翌日同じような海域で撮影したエトロフウミスズメの群れ。手前にチャーミングな冠羽の個体がいますね。中にはほぼ夏羽のきれいな嘴の個体も混じってました。







まあ私は自分の意見を曲げない困ったさんではありませんので、どんどんご意見いただけたら嬉しいです。そのために公開しました。他に有効な識別点や着目点など教えて頂けたらさらに嬉しいです。




それにしてもロクヨンかハチゴローならもっと鮮明に解像していただろうなと思うと、悔しすぎる・・。

2012年5月 1日 (火)

春虫

いいっすね、こっちは。落ち着く。ちょっくら山あいに行ってきました。この季節にこちらにいるのはかなり久しぶり。神奈川で籠るよりははるかにいい。





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ギフチョウ。



貴重な個体群です。まあいろいろ思うところはありますが、私は写真で十分。たまに目の前をひらひらと飛んでくれると幸せな気持ちになりますね。









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オオセンチコガネ “ルリセンチコガネ”。



春の虫ってわけではないですが、いつになく光沢を放っていたので夢中で追いかけた。彼らの目線で見ると意外に凛々しい。紀伊半島が誇る甲虫。同じ場所にはゴホンダイコクも。シカが多いんでしょうね。









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エゾヨツメ。



久々に見た春蛾。イボタガは叶わなかったが、同じ場所でエゾヨツメ3頭はぜいたくだった。ふわふわ、もふもふ、まんまる。癒されますね。






トップはシグマのズーム、あとの二枚は55mmマクロ。両方ともいい仕事してくれます。特に55mmはかなりの年代物だが、現行モデルと引けを取らない描写力があると思います。さすがニコン。

春は生き物撮影にはもってこいの季節ですね。楽しい。





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